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【TAPの仕事】事務所 所内MTG
といったところです。
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内田
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2021年12月4日
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TAPの仕事
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フランチャイズ支援③
税理士法人TAPでは、フランチャイズを展開したいという事業者様への会計税務面の支援をしております。
ここ最近で顧問先様からありました、フランチャイズ(加盟店様・フランチャイジー)を行う時のメリット・デメリットについての御相談事例を書かせて頂きます。
・Qご質問内容:
フランチャイズ化のメリット・デメリットを教えてください。
メリット
②粗利100%売上:ロイヤリティ・加盟金・研修費等の粗利100%の本別売上が経ち、収益性生産性が非常に上がります。
①費用負担:マニュアル作成、契約書作成、商品標準化仕組みづくりを外注すると費用がかかります。
②ノウハウ流出:別経営者にノウハウが流出する可能性があり、経営方針の徹底度も下がりやすい。
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内田
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2021年12月1日
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TAPの仕事
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【TAPの仕事】補助金申請の支援
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内田
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2021年11月20日
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TAPの仕事
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【TAPの仕事】月次会計のご訪問
お客様の所に月次会計のためにご訪問のうえ、会計資料の確認をすることは大切です。
決算書は、その会社の事業ストーリーが数字として表されるもの。
ですから、現場の様子やそこにいる人を体感することが、決算数値の信頼性に繋がるからです。
但し、弊社TAPではすべてのお客様に月次会計でご訪問しているわけではありません。
お客様のニーズや規模感、リスクも踏まえて、半分ほどのお客様にしかご訪問はしません。
お客様ファーストを考えると共に、過剰な業務により従業員に負担がかかることを防ぐ意味合いもあります。
税理士法人・会計事務所の世界では「巡回監査」という言葉あります。(TKCという会社が提唱している言葉でもあります。)
巡回監査とは、事務所所員が、お客様へ毎月訪問し、数時間かけて会計資料並びに会計記録の正確性等を確認し指導すること、と言われます。
お客様と顔を会わせて、お話をすることをいつもではないですが、大切にしていってほしいと思います。
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内田
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2021年11月6日
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TAPの仕事
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【TAPの仕事】書籍や専門雑誌から調べること
税理士法人の仕事には「信頼性」が求められます。
「TAPさんが言っているから大丈夫ですね」という安心感です。
「信頼性」はどういった所から得られるのか。
もちろん日頃の自己研鑽や人間性もかかわってくるのですが、
情報をしっかりとした書籍や専門雑誌から持ってくる点も大切です。
以前、別の会計事務所からTAPに移ってきた社長さんがこのようにお話をされていました。
「前の税理士は調べた資料を持ってきた、というから見たらよくわからないネット記事で、それで別の会計事務所に変えようと決めたんだ。」と。
インターネットの記事だけを根拠資料にすると、なかなか信頼性は得られません。
税理士法人という専門家として、専門的な書籍や雑誌をもとにお客様とお話するべきです。
税理士法人の一員として、「書籍や雑誌から調べる」努力が求められます。
例えば書籍でいいますと、なかなか難しい固定資産の取得や修繕費で迷ったときは必ずこの本で調べます。
雑誌でいいますとやはり「税務通信」の信頼性は高いと思います。
TAPではWebデータベースでも検索ができますので、よく調べものに使います。
もう一つWebから調べる時に良いのが「TAINS(タインズ)」というものです。
これは、税理士の手によって1982年に誕生した、国内最古・最高峰の税法データベースで、歴史もあり信頼性が高いです。
書籍を含めて、ご自身が困ったときに調べられる情報源を持っておくと良いですね。
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内田
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2021年10月23日
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TAPの仕事
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