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『沖積土』に寄稿しました。
今月初め、本別町民文芸誌『沖積土(ちゅうせきど)第41号』(発行責任者・町教委)が発刊され、
約70名の町民の短歌・俳句・エッセーなどが収録されており、12頁から私の寄稿が載っています。
”チャレンジ”というテーマで非常に書きにくかったのですが、仕事中心の内容で書いてみました。
ちなみに妻も私の前の13頁に書いております。
中央公民館で販売(1部500円)しておりますので、興味のある方はぜひ読んでみてください。
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内田
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2010年11月20日
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メディア情報
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職員様向け研修会/座談会を開催しました。
先週2010年11月8日(木)に、MJSのソフトを使う会計事務所の「職員様向け研修会/座談会」を
会計人会主催で開催しました。
私は準備・司会進行等を行い、ありがたいことに30名近くの方にご参加いただきました。
「研修会」は日ごろ使っているソフトの便利な使い方・裏技がテーマ。
講師の方にパワーポイント使ってわかりやすく説明していただき、私自身にも大変ためになりました。

「座談会」は職員様同士で机を囲み、それぞれ自己紹介をしたあと意見交換をしました。
会計ソフトや勉強方法などについて日頃考えていることを、いろいろ情報交換できてよかったと思います。

ご参加いただいた皆様、研修講師の先生、準備を手伝ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
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内田
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2010年11月13日
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税務・会計・経営
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国税査察官と会検調査員
今シーズンのテレビドラマで人気があるのが、国税査察官が主役の『ナサケの女』と
会検調査員が主役の『黄金の豚』。
国税査察官は税金のなかでも特に脱税を調査する人で、一方で会検調査員はその税金が正しく使われて
いるかを調査する人です。
このようなドラマに人気が集まるのも、財政逼迫・事業仕分けなどから税金にみんなの関心が集まっている
せいもあるでしょう。
『ナサケの女』の主役は米倉涼子さん。
「脱税してる奴は日本の道路を走るんじゃねえ」が口ぐせで、独断抜けがけの調査でまわりをヒヤヒヤさせます。
ドリカムの『LIES,LIES』なんていう題名の歌もドラマに合っていていいですね。
『黄金の豚』の主役は同じ涼子さんでも、篠原涼子さん。
「税金を食いものにする悪党ども金返せ」が口ぐせで、詐欺師の経験を生かして公務員の不正を暴いていきます。
黄金の豚というのは税金=日本国民の貯金箱という意味らしいです。
<リンク>
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内田
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2010年11月7日
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趣味・雑感
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新聞に載りました!
新聞に載りました!
といいましても、『週刊 釣り新聞』(発行;道新スポーツ)です。

写真の左が私で、紋別でメスのサケを釣ったときの写真です。
釣り新聞の記者さんに取材はされましたが、実際に載るとは思いませんでした。
いい人は10匹前後釣れてたみたいなので、少し恥ずかしい感じもします(苦笑)
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内田
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2010年10月30日
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メディア情報
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手打ちのうどん
家で小麦粉からうどんをつくってみました。
用意する材料は、小麦粉・水・塩・打ち粉ほか。
材料を混ぜてなじませ、ビニール袋に入れて何回も足で踏みます。
しばらく置いたあとに、麺棒でできるだけ薄くのばします。
そのあと打ち粉を塗り、屏風折りにして2mmくらいで切っていきました。
小麦粉の風味豊かな非常によいうどんが出来ました。
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内田
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2010年10月24日
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趣味・雑感
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三方六(さんぽうろく)の切れ端
十勝のお菓子屋さん-柳月の「三方六(さんぽうろく)」を知っている方は多いと思います。
さらに通(つう)な人は「三方六の切れ端」というのも知っているかもしれません。
文字どおり「三方六を作っているときに出てくる切れ端部分」のことで、これがまた人気があるんです。
本日、柳月のスイートピアガーデンでお菓子を食べていると突然商品棚に人の列ができました。
「これが噂の切れ端か!」と急いで並ぶと、何とか購入することができました!

お一人様お一つ限定。470円。ずっしりと重さを感じました。
開店時も販売されるそうですが、あとはいつ販売されるかはわかりません。
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内田
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2010年10月16日
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北海道・十勝・札幌
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